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JMA 賃貸管理オプションシステム
オプションシステム
保証オプション
賃貸経営を行うオーナー様の気になるリスクを、様々な保証システムによって回避することができるオプションシステムです。
●家賃保証システム(サブリースシステム ) ●家賃滞納保証システム
●設備保障共済会
入居者募集オプション
お部屋の入居者募集の方法や、入居者との賃貸借条件を設定するオプションシステムです。
●定期借家契約
●仮住まいシステム
●フリーセレクトシステム
●コンビニ募集システム
オーナー支援オプション
かゆい所に手が届く。賃貸経営を行うオーナー様をバックアップするオプションシステムです。
●リフォームサポートシステム
●オーナーチェンジシステム
保証オプション
家賃保証システム
長期安定収入の確保
賃貸経営とは、入居者が支払う家賃の収入がないと、経営が成り立ちません。しかし「家賃保証システム」とは、入居者のいない(=家賃収入がない)期間でも、当社がオーナー様へ家賃をお支払いするシステムです。入居者がいつ決まるのか、家賃はいつから入ってくるのかという不安は解消され、計画的な資産運用を可能にします。特に住宅ローンを抱えながらの資産運用や、長期的に資産運用をされる場合には、とても有効的なオプションシステムとなります。
また入居者が家賃を滞納した場合でも、オーナー様へ支払われる毎月の家賃は保証されているため、家賃滞納の心配も無くなります。
家賃保証システムの仕組み
家賃保証システム
家賃保証システムの詳細
家賃保証金額 当社家賃査定額の60%〜80%を保証
免責期間 ●入居可能日:9/16〜12/31の場合105日間
●入居可能日:1/1〜9/15の場合90日間
入居者審査基準 入居者は、当社基準の入居審査で決定
保証不可物件
●専有面積50m2
未満(登記簿上)
●定期借家契約の物件
●禁煙条件・入居世帯員の年齢制限等、入居者制限のある物件
●特殊事情のある物件
家賃滞納保証システム
低額の保証料で大きな安心
賃貸経営の中で最も遭遇する可能性の高いリスクのひとつが、入居者の家賃滞納です。お部屋を貸しているのに家賃が入ってこないというのは、経済的なダメージのほか、精神的にも辛いものがあります。「家賃滞納保証システム」とは、入居者が家賃を滞納しても、当社が滞納分の家賃を保証し、オーナー様へお支払いするシステムです。家賃滞納の不安は解消され、計画的な資産運用を可能にします。特に住宅ローンを抱えながらの資産運用の場合には、とても有効的なオプションシステムとなります。
家賃滞納保証システムの仕組み
家賃滞納保証システム
家賃滞納保証システムの詳細
契約条件 入居者は、当社基準の入居審査が必要です。
家賃滞納保証額 2ヶ月
 
設備保障共済会
少額の掛け金で大きな保証
賃貸借期間中にお部屋の設備機器が故障し、修理・交換が必要になると、オーナー様にとっては予想外の出費となります。新品で購入した設備機器であれば、数年間のメーカー保証は付いていますが、一般的に設備機器が故障するのは、そのメーカー保証が切れてからでしょう。「設備保障共済会」とは、築7年までのマンションであれば加入でき、築10年までそのマンションの設備機器の保障を受けることができる共済会です。設備機器の修理代金のほか、設備機器の交換が必要となった場合でも、設備機器により限度額はありますが、交換に要する費用も保障されます。また火災・爆発・風水災害により建物が損害を受け、入居者が居住不能となり、家賃収入が減少した場合には、最大6ヶ月間の家賃も保障されます。
設備保障共済会の詳細
※店舗によって扱っていない場合もあります。
入居者募集オプション
定期借家契約
契約解除のトラブル回避
転勤や長期間の出張などでマンションを賃貸し、近い将来またマンションに戻って住もうとする時には、賃貸借契約(普通借家契約)を解除し、入居者に立ち退いていただく必要があります。しかし賃貸借契約(普通借家契約)の場合、一般的にはオーナー側からの契約解除や更新の拒絶には「半年以上前の通達」と「正当事由」が必要になります。転勤先・出張先から戻ってくるという理由は、「正当事由」に当たらないという見方が強く、一般的には入居者との話し合いとなり、入居者へ相当額の立退き料を支払わなければならないことがあります。そこで、予め定められた一定期間だけの賃貸を希望される場合は、「定期借家契約」での賃貸借契約が有効となります。
「定期借家契約」とは、契約の更新の定めがない建物の賃貸借です。契約期間は自由に設定でき、借地借家法38条1項に基づき、公正証書等その他の書面をもって「契約の更新がいない」旨定め、賃借人に対し一定の事項を記載した書面を交付し、かつそのことを説明した場合に成立する賃貸借です。契約期間満了の1年から半年以上前に入居者へ契約を終了する旨の通知をすれば、契約期間満了と同時に契約は終了し、入居者は契約期間満了までにお部屋を退去しなければなりません。「定期借家契約」により、立退き料の請求も無く、計画的にマンションへ戻ることができます。
仮住まいシステム
短期間の資産運用
長期間の出張や一戸建の建替え工事期間など、一定期間だけ仮住まいをしたいという方がおります。しかしオーナー側は、できる限り長く住んで欲しいという希望があるため、仮住まいとなると容易にお部屋を見つけることができません。「仮住まいシステム」とは、数ヶ月間だけお部屋を借りたいという入居者のニーズにお応えできるよう、短期間の賃貸物件として入居者を募集します。募集の条件設定では、敷金償却や敷引き、契約解除の違約金等、入居者の不利になる条件の設定はできません。「仮住まいシステム」を利用することにより、オーナー様の都合で数ヶ月間しか賃貸できないという場合でも、家賃収入を得ることができます。
フリーセレクトシステム
入居者のニーズに合わせた賃貸条件設定
入居者となる賃借人の家庭状況は、個々様々です。お部屋を借りる際、家賃・敷金・礼金・保証金などを入居者が自分の経済状況に合わせて自由に設定できたら、お部屋が借りやすくなるほか、家賃の滞納も減るでしょう。「フリーセレクトシステム」とは、毎月の家賃を増額し、敷金・礼金・保証金の負担を減らす、逆に毎月の家賃を減額し、敷金・礼金・保証金の負担を増やすことで、入居促進の上でも大きなアピールとなります。
賃料減額(礼金増額)
例)敷金2ヶ月・礼金0ヶ月・賃料100,000円・・・2年間の収入240万円
  敷金2ヶ月・礼金2ヶ月・賃料96,000円・・・2年間の収入249.6万円(9.6万円増収)

 敷金2ヶ月÷24ヶ月×0.5=4,167円4,000円(賃料減額)
敷金・礼金減額(賃料増額)
例)敷金2ヶ月・礼金2ヶ月・賃料100,000円・・・2年間の収入260万円
  敷金1ヶ月・礼金1ヶ月・賃料108,000円・・・2年間の収入270万円(10万円増収)
 礼金1ヶ月÷24ヶ月×0.5=2,083円

 敷金1ヶ月÷24ヶ月×1.5=6,230円

├合計=8,313円8,000円(賃料上乗せ)
コンビニ募集システム
賃貸・売却同時募集活動
マンションを貸そうか売ろうかと悩み、なかなか結論を出せない。または賃貸・売却どちらでもよいので早く資産運用・処分をしたい。しかし賃貸と売却を異なった不動産会社に依頼すると、お互いの活動の相乗効果が無く、また不動産会社間でトラブルになるケースがあります。
JMAには賃貸の入居者募集活動と売買の買主募集活動を同時に行える「コンビニ募集システム」があります。「コンビニ」とは、賃貸担当者と売買担当者が「コンビ」を組み、両者で相乗効果の高い活動をしていくことと、「コンビニエンスストアー」に行くくらい気軽な感覚で、賃貸・売却の依頼ができるという二つの意味合いを持ちます。
コンビニ募集を詳しく知りたい
オーナー支援オプション
リフォームサポートシステム
リフォーム費用の分割支払い制度
お部屋を探している方は、お部屋を見たときの第一印象を大切にします。汚れが目立つお部屋だからと家賃を下げて賃貸するより、リフォームで資産価値を上げた方が入居者が早く見つかり、収益も上がります。しかし賃貸 する際にリフォームをしたいがまとまったリフォーム資金の準備ができないような場合、リフォーム工事に二の足を踏んでしまいます。「リフォームサポートシステム」とは、当社がリフォーム業者へリフォーム費用を立替え払いし、そのリフォーム費用を毎月の家賃から分割して相殺するシステムです。まとまったリフォーム資金を必要とせず、計画的にリフォーム工事を行うことができます。
オーナーチェンジシステム
万が一の時の買取保証システム
急にマンションを売ろうとしても、賃貸借契約期間中(入居者が入居中)での売却では時間がかかり、売却金額も相場を大きく下回ります。また入居者に立退きを請求しても、退去まで半年以上の猶予を必要とし、相当額の立退き料をお支払いすることが予想されます。「オーナーチェンジシステム」とは、賃貸借契約期間中にオーナー様が売却を希望された場合、買取金額の合意(売買契約締結)から3ヶ月以内に当社が買い取るシステムです。急にお金が必要になった、新たに住宅を購入するためマンションを売却したいなどの場合に有効的なオプションシステムです。

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※全国分譲マンションレンタルネットワークIRNは、『日本分譲マンションリース協会 JMA』に名称変更致しました
JMA = JAPAN mansion association